研究紹介

ここでは、研究活動についての各メンバーが作成したスライドやビデオ、各メディアにおいて紹介された記事などを紹介しています。

Slides

研究室紹介スライド

原本はこちらから

Movies

研究室紹介ビデオ

博士課程1年 櫻井建吾

「色は私たちに何を教えてくれるのか」

博士課程3年 濱崎甲資

「育種に貢献する新規GWAS手法の開発」

稲森稔 研究員

「Field bookの開発」

Media

2021

修士1年 村田 智也ら TV取材

NHKニュース おはよう日本 2021年12月30日山梨・ドローンとAI活用でナラ枯れの早期発見を

2017

岩田洋佳准教授 インタビュー

AG/SUM アグサム取材(人類を救う最先端テクノロジー最前線)

2016

岩田洋佳准教授

東大TV 「データ科学と育種:データ科学を応用し、品種改良を加速する」

こちらからどうぞ

Articles

2022

岩田洋佳准教授 

100BANCH EVENT REPORT 「友を知り、己を知って未来を想像する」

南川舞研究員ら 

プレスリリース「AIが明らかにする育種家の感性〜育種家は何を感じてカンキツの剥皮性と果実硬度を評価するのか〜

2021

南川舞研究員ら 

プレスリリース「リンゴの品種改良に貢献した起源品種の遺伝領域〜起源品種のハプロタイプの遺伝を自動的に追跡する方法の開発〜」

2020

博士課程3年 濱崎甲資

広報誌『弥生』Fall 2020 No.71 Interviews 「 あなたはいま、何をしていますか? 」

生物測定学研究室

東京大学国際イノベーション機構 「プロジェクト紹介: 新機能材料 」

2019

岩田洋佳准教授 

広報誌『弥生』Spring 2019 No.68 農学最前線 「データ科学で育種を高速化する 」

2018

南川舞研究員ら 

プレスリリース「実際の育種集団を活用した効率的なゲノム育種法の確立 〜ニホンナシにおけるゲノムワイド関連解析とゲノミックセレクション〜」

2017

南川舞研究員ら

プレスリリース「DNAの違いから、芽生え段階で カンキツの様々な果実特性を高精度に予測 -カンキツ品種改良へのゲノミックセレクションの有効性を確認-」

2015

岩田洋佳准教授 

広報誌『弥生』Spring 2015 No.60 弥生散策 キャンパスを歩き、街を訪ねる。